■カムシーナ
10-1~4

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◆攻略ポイント
ステージ「10-1~4」攻略の要点
①敵は光か闇属性のみなので推奨属性は特に無し。 ②初戦でのろい(攻撃力-3万)を受けるため連撃スキルや毒、精霊大結晶があると便利。
「ボス戦」
魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略 魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略
魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略 魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略
(ポイント)
「10-1」
●先制でスキルディスチャージ(-99T)を受けるので、SSスキルを使いたい精霊にはサルヴァトル結晶を付けるなどの対策を。

●右が先制で強制進行(99T)を使ってくる。チャージ系スキルはボス戦突入前にチャージを開始しておきたい。

●中は多層バリアを使ってくるので連撃スキルを用意しておきたい。


「10-2」
●右が先制で強制進行(99T)を使ってくる。チャージ系スキルはボス戦突入前にチャージを開始しておきたい。

●中はHPが6割以下になるとのろいを使ってくる。ステータスアップは怒り後に使用したい。


「10-3」
●右上が死亡時行動で強制進行(99T)を使ってくれる。精霊大結晶で右上を1Tで倒しておきたい。

●中は、他が2体倒れると残滅大魔術(5000)を使ってくるうえに攻撃力が高くなる。右上を倒したあとは、先に中から倒して怒らせないようにするのがベター。


「10-4」
●中以外の4体を精霊大結晶でまとめて倒すのが吉。

●中は、他が4体倒れると先制で蘇生とのろいを使ってくる。その後は、ダメブロ、全体攻撃、残滅大魔術、強制進行(10T)、のろいを繰り返す。味方精霊の攻撃力は強制進行の後にもとに戻るので、このタイミングで大ダメージを与えるようにしたい。

◆攻略デッキ
魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略
※10-1~2共通デッキ

配布精霊(非ガチャ産)のみでサブクエ3枚抜き
※魔道杯報酬未使用。
※「かんたんモード」使用で誤答回避可能です。

【クリアターン】40ターン前後~
※「かんたんモード」使用の場合。
※敵のパターンによって大きく変動します。

◆「10-1、10-2用デッキ」
【精霊】
1.まどか(火単色攻撃300、魔法少女の証)
2.ケラヴノス(サルヴァトル、武烈陣)
3.ランダバル(過ぎた夏の名残り)
4.ベケット(敵か味方か結晶、驚天火の結晶1)
5.ルオシー(天邪鬼、敵か味方か結晶)
助っ人→火単色潜在アップ持ち(800アップ)

※驚天火の結晶=サプラーディー(火)を結晶化したものです。

◆「10-1、10-2攻略手順」
【1戦目】
☆全戦を通して基本的にケラヴノスSSで変換した
3色パネルを踏むようにします。

ノータゲで。

1T目にまどかSS。
2T目にケラヴノスSS。

6T目にケラヴノスSS→ランダバルSS。
7T目にまどかSS。
8T目にベケットSS。

【2~4戦目】
基本的にノータゲで。

☆「タゲの例外として」
・5体編成で左上がスキルディスチャージを使ってくるパターンは、
左上をタゲして先に倒します。

●ケラヴノスとランダバルはSSが溜まったら使用します。

●ルオシーはSSが溜まり次第使用します。
(4戦目終了までに計3回使用します)

●ベケットはSSが溜まり次第使用します。
「補足として」
①ステータスリセットを使う敵がいた場合はリセット後の次のターンで使用します。
②次戦でケラヴノスやランダバルのSSが使えるようなタイミングで使用します。

☆4戦目のクリア時にケラヴノスのSSが溜まっている状態にしておきます。

【ボス戦】
「10-1」
左→右→中の順にタゲして倒していきます。

2T目にケラヴノスSS。

5T目にまどかSS。
※この後にまどかはSS2が溜まったら使用します。

6T目にケラヴノスSS→ランダバルSS。
※この後もSSが溜まり次第、毎回セットで使用します。

※ルオシーはSSが溜まり次第、毎回使用します。

※ベケットはSS2を適時使用します。

※体力が少なくなったらまどかSSで回復します。

「10-2」
左→右→中の順にタゲして倒していきます。

1T目にケラヴノスSS→ランダバルSS。
※この後もSSが溜まり次第、毎回セットで使用します。

※ルオシーはSSが溜まったら「左→右→中」の順で毎回使用します。
→中のスキル反射の効果が残っている内は、
スキル反射に引っかからないように
使うタイミングを調整します。
(スキル反射が切れたら中にも使用を再開します)

※体力が少なくなったらまどかSSで回復します。
魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略
※10-3用デッキ

配布精霊(非ガチャ産)のみでサブクエ3枚抜き
※「かんたんモード」使用で誤答回避可能です。

【クリアターン】45ターン前後~
※「かんたんモード」使用の場合。
※敵のパターンによって変動します。

◆「10-3用デッキ」
【精霊】
1.魔道杯ケイトリン(火単色攻撃300、魔法少女の証)
2.ケラヴノス(火単色HP200、武烈陣)
3.ランダバル(過ぎた夏の名残り、敵か味方か結晶)
4.ベケット(敵か味方か結晶、HP300)
5.ペオルタン(天邪鬼、煌眼)
助っ人→火単色潜在アップ持ち(800アップ)

●精霊大結晶
・「エンテレケイア」
・「クーシー」
のどちらかが必要です。

「エンテレケイア」ならば
「HPが100未満から100%に達成。」を使用します。

「エンテレケイア」「クーシー」ともに
敵全体、単体でも効果値もどれでも構いません。

◆「10-3攻略手順」
【1戦目】
☆全戦を通して基本的にケラヴノスSSで変換した
3色パネルを踏むようにします。

ノータゲで。
2T目にペオルタンSS→ケラヴノスSS→ケイトリンチャージ開始。

4T目にペオルタンSS。

6Tと9T目にケラヴノスSS→ランダバルSS。

12T目にケイトリンチャージ解放→ケイトリンSS2を使用→ベケットSS。

【2~4戦目】
基本的にノータゲで。

☆「タゲの例外として」
・5体編成で左上がスキルディスチャージを使ってくるパターンは、
左上をタゲして先に倒します。

●ケラヴノスとランダバルはSSが溜まったら使用します。

●ベケットはSSが溜まり次第使用します。
「補足として」
①ステータスリセットを使う敵がいた場合はリセット後の次のターンで使用します。
②次戦でケラヴノスやランダバルのSSが使えるようなタイミングで使用します。

※ケイトリンはSS1が溜まったらチャージを開始します。
(4戦目クリア時点でチャージが完了済みにしておきます)

※精霊大結晶パネルはボス戦まで温存しておきます。

【ボス戦】
「10-3」
1ターン目のタゲは、
①精霊大結晶が敵全体に効果のあるものならば→中タゲ。
②単体攻撃のものならば→右上タゲ。

1T目にケイトリンチャージ解放→ケラヴノスSS→ランダバルSS→精霊大結晶パネルを踏む。
※この後も「ケラヴノスSS→ランダバルSS」はセットで毎回使用します。

2T目にケイトリンSS→中にペオルタンSS。
※この後もペオルタンはSS2を毎回中に使用します。
※もしも単体の精霊大結晶を使用していた場合は、中以外の3体にタゲを分散して攻撃します。

●時限設置数の上限に達し、
ペオルタンSSが使用できなくなったタイミングで
ケイトリンSS2を使用して回復します。
(ペオルタンの煌眼回復が途切れた時に回復できます)
※敵の残滅大魔術の効果が切れた後はケイトリンの回復は必要ありません。

※精霊大結晶パネルが出現したら踏んでいきます。
魔法使いと黒猫のウィズ カムシーナ 10-1~4攻略
※10-4用デッキ

配布精霊(非ガチャ産)のみでサブクエ3枚抜き
※「かんたんモード」使用で誤答回避可能です。

【クリアターン】70ターン前後~
※「かんたんモード」使用の場合。
※敵のパターンによって変動します。

◆「10-4用デッキ」
【精霊】
1.まどか(火単色攻撃300、魔法少女の証)
2.ケラヴノス(過ぎた夏の名残り、武烈陣)
3.ランダバル(敵か味方か結晶、煌眼)
4.魔道杯ケイトリン(魔族攻撃300)
5.エルダー(天邪鬼、残滅大魔術100)
助っ人→火単色潜在アップ持ち(800アップ)

●精霊大結晶
・「エンテレケイア」
・「クーシー」
のどちらかが必要です。
「エンテレケイア」「クーシー」ともに
敵全体攻撃のほうを使用します。
(効果値はどれでも構いません)

※「エンテレケイア」ならば
「HPが100未満から100%に達成。」を使用します。

◆「10-4攻略手順」
【1戦目】
☆全戦を通して基本的にケラヴノスSSで変換した
3色パネルを踏むようにします。

1T目にまどかSS→エルダーのチャージ開始。

2T目にケラヴノスSS。

6T目にケラヴノスSS→ランダバルSS。
※この後も「ケラヴノスSS→ランダバルSS」はセットで毎回使用します。

7T目にまどかSS。

この後に精霊大結晶パネルが出現したら踏みます。

【2~4戦目】
基本的にノータゲで。

☆「タゲの例外として」
・5体編成で左上がスキルディスチャージを使ってくるパターンは、
 左上をタゲして先に倒します。

●ケラヴノスとランダバルはSSが溜まったら毎回使用します。

●精霊大結晶パネルは出現次第使用します。
「補足として」
・次戦でケラヴノスやランダバルのSSが使えるようなタイミングで使用します。

【ボス戦】
「10-4」
ノータゲで。

1T目にまどかSS→ケラヴノスSS→ランダバルSS。
※この後も「ケラヴノスSS→ランダバルSS」はセットで毎回使用します。

※中の怒り前はケイトリンSS2が溜まったら使用します。

この後は、
まどかの"SS2"が溜まった後で精霊大結晶パネルを踏みます。
(SS1の状態ですと味方が倒れるリスクが高くなります)

「中が怒り後」
1T目にまどかSS。

●残滅大魔術後にケイトリンSS2で回復します。

●強制進行を受けた次のターンで、
「まどかSS→エルダーのチャージ解放」

この後は、

●エルダーはSSが溜まり次第チャージします。
→強制進行後の次のターンで
「まどかSS→エルダーのチャージ解放」

あとはこれの繰り返しです。

※精霊大結晶パネルが出現したら踏みます。

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